小売テック編集部
2026年4月19日 22:05
小売大手のローソンが、社員の約3分の1がアプリ開発に携わるDXを推進。現場発のアプリ開発により、年間120本超のアプリを内製し、店舗運営の課題解決と業務効率化に取り組んでいます。これにより、システム開発費用の削減や店舗オペレーションの負担軽減を目指しています。多くの企業にとって、現場主導のDX推進は、IT投資効果の最大化に繋がる重要な視点となります。
ローソン、現場発アプリ開発でDX加速
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